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個人×構造 調整支援
― 職場環境改善を止めている
「個人・部署課題」をひもとく ―
アプローチ方法
Our Approach
経営層へのヒアリング
・現状の部署課題、お困りポイント
・会社、社員への熱い想い
・より強化していきたい点
などをじっくりとヒアリング
社員さんだけではなく、経営層にも丁寧に寄り添います
対象部署 全員ヒアリング
にあるホンネまで丁寧に拾い上げます
表面的な言葉だけではなく、会話の奥
カウンセラーならではの視点で、
表現しにくい違和感も見逃さずに言語化
同時にメンタル面で心配な方も早期にキャッチしていきます
問題を「個人」と「構造」にすみ分ける
拾い上げた声や感情を、個人課題/構造要因にすみ分け、優先順位を整理します
直接聴くからこそ、温度感をもとに優先順位が整理できます
構造要因
経営層・現場管理者へフィードバック
改めてこれまでの背景や想い、ご意向を伺います
施策のご提案
個人課題
社内では触れにくい、個人に対する第三者フィードバック
一方的な指摘や評価ではなく「関わり方」に焦点をあて
丁寧に寄り添いながら、ご本人の想いや正義感、価値観を
じっくりと伺います
その上で、今後意識していく関わり方や選択肢を整理し
本人と組織の双方にとって前に進む形を一緒につくります
現場管理者へ、マネジメントのポイントをフィードバック

現場で起きる変化を、経営の視点で整理すると
現場で起きている変化
経営判断への影響
離職が落ち着く
採用・教育コストの最適化
不調者・対応に悩む社員が落ち着く
管理職の時間が確保され
意思決定スピードが上がる
対立・関係性の緊張が和らぐ
現場の生産性・稼働率が回復する
管理職が個人と向き合える
部署の成果が再現しやすくなる
問題が表に出るようになる
経営が「次の一手」を判断できる
上記は基本支援を起点に、
支援全体を通して現場で起きる変化を整理したものです
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